SR-71 ブラックバードは1950年代後半から1960年代にかけてアメリカで開発された超音速、高高度偵察機。ロッキード社のスカンクワークスが開発を担当した。初飛行は1964年12月11日。かつて沖縄嘉手納基地にも配備されたことがあり、その異様な形状から現地では「ハブ」と呼ばれていた。
英語: SR-71 Blackbird