iAPX 432はインテルが設計した初めての32ビットマイクロプロセッサであり、3つの集積回路のセットとして1981年に発表された。 iAPX 432は1980年代に向けた重要な設計と位置づけられていた。 数々の先進的なマルチタスク機能とメモリ管理機能をハードウェアでサポートし、インテルはこのデザインをマイクロメインフレームとも呼んだ。
英語: Intel iAPX 432