十六進記数法

意味・説明・定義・用語集

十六進記数法

百科事典から

16進数記数法の一つの16進法による表現で、通常は0~9とA~Fの16文字を使用する。ほとんどの場合大文字のA~Fと小文字のa~fは区別せず使用する。2進数の4桁と16進数の1桁が一対一で対応し、2進数ほどには表現が冗長にならないため、2進数の代替としてコンピュータの世界で、しばしば用いられる。

英語: Hexadecimal

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