電波型式の表記法

意味・説明・定義・用語集

電波型式の表記法

百科事典から

電波型式の表記法(でんぱかたしきのひょうきほう)は、電波法およびこれに基づく法令において用いられる、電波変調方式や占有帯域幅を表す表記法である。無線局放送局免許状では識別信号(呼出符号)・指定周波数などとともにこれを記載する。日本では電波法施行規則(昭和25年電波監理委員会規則第14号)に定められている。

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