連分数

意味・説明・定義・用語集

連分数

百科事典から

連分数 (れんぶんすう) とは、分母に更に分数が含まれているような分数のことを指す。 分子が全て1である場合には特に正則連分数ということがある。 具体的には次のような形である。

読み方: れんぶんすう

英語: Continued fraction

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