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2008年
12月2日
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記数法
意味・説明・定義・用語集
記数法
■
百科事典から
記数法
(きすうほう)は、適当な
文字
や
記号
と一定の規則を用いて
数
を表現する方法のこと。
世界の各地で、
ローマ数字
や
漢数字
(
大字
)などを使った独自の記数法が存在する。
十進法
や
二進法
などの
自然数
・
整数
の記数法については
位取り記数法
を参照。
数を、有効数字と 10 の
べき
との積の形で表す科学的記数法については、
指数表記
、
SI 接頭辞
などを参照。
読み方
: きすうほう
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