記数法

意味・説明・定義・用語集

記数法

百科事典から

記数法(きすうほう)は、適当な文字記号と一定の規則を用いてを表現する方法のこと。

  1. 世界の各地で、ローマ数字漢数字大字)などを使った独自の記数法が存在する。
  2. 十進法二進法などの自然数整数の記数法については 位取り記数法を参照。
  3. 数を、有効数字と 10 のべきとの積の形で表す科学的記数法については、指数表記SI 接頭辞などを参照。

読み方: きすうほう

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