絶版(ぜっぱん)は、版権を放棄することによって、重版などで新しく印刷することを断念された書籍のこと。通常は売上が伸びない、もしくはこれ以上売上が伸びる可能性がないと判断された場合、版権が放棄され、絶版となる。
読み方: ぜっぱん