『白い巨塔』(しろいきょとう)は、1963年から1965年までサンデー毎日に連載された山崎豊子の社会派小説。財前五郎と里見脩二という対照的な人物を通し、医局制度などの医学界の腐敗を鋭く追及した傑作として、映画化、テレビドラマ化されている。
英語: Shiroi Kyotō