独島義勇守備隊(どくとうぎゆうしゅびたい)は大韓民国が領有権を主張する竹島を守備するため結成された民間義勇隊。竹島は韓国では独島と呼ぶ。1953年から1956年まで活動し、来島した日本の海上保安庁巡視船を攻撃した。