歓喜の歌(かんきのうた、ドイツ語:An die Freude)は、ベートーヴェンの交響曲第9番の第4楽章の歌のことで、歌詞はシラーの「歓喜に寄せて」という詩から引用したもの。一時期西ドイツの国歌として歌われていたが、今では欧州連合が欧州連合歌として歌詞なしでの演奏をしている。
英語: Ode to Joy