合同式

意味・説明・定義・用語集

合同式

百科事典から

初等整数論において合同式(ごうどうしき)とは、整数整除関係を用いて分類することにより定義される一種の等式である。ある自然数で割った余りが等しいかどうかを判定する。

英語: Modular arithmetic

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