十進法(じっしんほう)あるいは十進位取り記数法(じっしんくらいどりきすうほう)は 0, 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9 の十文字を用いて数を表記する記数法の一種である。十進法にしたがう数の並びでは、位が一つ上がるごとに、その数字の意味は十倍になる。インドで考案された。
英語: Decimal