十二進記数法

意味・説明・定義・用語集

十二進記数法

百科事典から

十二進法じゅうにしんほう)は、十二を基数とする位取り記数法のこと。つまり、十二をひとかたまりの単位とする数え方のことである。また、十二進法で表された数のことを十二進数じゅうにしんすう)という。

英語: Duodecimal

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