位取り記数法

意味・説明・定義・用語集

位取り記数法

百科事典から

位取り記数法(くらいどりきすうほう)とは、の表現方法のひとつで、適当な自然数 N を指定して、N 種類の記号(数字)を用意し、それを並べることによりよって数を表すための規則である。

英語: Numeral system

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