ラムサール条約

意味・説明・定義・用語集

ラムサール条約

百科事典から

ラムサール条約( - じょうやく)は、1971年に制定され、1975年発効した湿原の保存に関する国際条約水鳥にとって貴重な生息地である湿地を、乱開発から守る目的で作られた。日本語での正式名称は特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約: Convention on Wetlands of International Importance Especially as Waterfowl Habitat )。

英語: Ramsar Convention

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