モーリス・アルプヴァクス(Maurice Halbwachs, 1877年3月11日 - 1945年3月16日)はフランスの社会学者。ストラスブール大学教授。初めベルクソン、後にデュルケムに学び、レヴィ=ブリュールなどの影響を受ける。
英語: Maurice Halbwachs