プラズマは、正の電荷をもつ粒子(イオン)と負の電荷をもつ電子が同程度存在し、全体としてほぼ中性である粒子集団のこと。気体が電離した状態である。1928年にラングミュアによって命名された。固体、液体、気体に続く、物質の第4形態といわれている。
英語: Plasma