ノルベルト・ヨークル(1877年2月25日 ビーゼンツ(Bisenz)、現ブゼネツ - 1942年 恐らく5月)はモラヴィア出身で、ウィーンで活躍した印欧語学者。「アルバニア学の父」といわれる。
英語: Norbert Jokl