ノルドール(Noldor 単数形:ノルドNoldo)は、J・R・R・トールキンの小説『指輪物語』及び『シルマリルの物語』の世界に出てくるエルフの部族の一つであり、工芸や知恵に長けていた。 ノルドールとは知者と言う意味である。
英語: Ñoldor