ニコラウス・ステノ(Nicolas Stenoはラテン名、デンマーク名はニールス・ステーセン Niels Steensen, 1638年1月10日 - 1686年11月26日) はデンマーク生まれの17世紀の科学者、化石の研究から地層の生成を考察した『固体について』は地質学のパイオニア・ワークである。解剖学の分野で耳下腺管(ステノ管)を発見した。
英語: Nicolas Steno