トウカイテイオー(1988年4月20日 - )は、父シンボリルドルフ、母トウカイナチュラル(母の父ナイスダンサー)の間に生まれた競走馬であり、現在は種牡馬である。父同様に無敗で東京優駿(日本ダービー)を征す。 親子二代の無敗の三冠を期待されるが骨折、休養を余儀なくされる。 以降、1年ぶりの有馬記念で奇跡の復活を遂げるなど、骨折と復活を繰り返し引退。