デリー・スルタン朝(デリー・スルタンちょう)は、13世紀初頭から16世紀初め(1206年~1526年)までの約320年間デリーを中心に主として北インド(ヒルジー朝とトゥグルク朝のみほぼインド全土を統一)を支配した5つのイスラム王朝を総称する。
英語: Delhi Sultanate