オッカムのウィリアム(William of Ockham, 1285年 - 1349年)は、フランシスコ会会士、後期スコラ学を代表する神学者・哲学者。イングランドのオッカム村出身。しばしばオッカムとのみ言及される。なお没年には異説もある。
英語: William of Ockham