アレクサンデル5世(Alexander V 1339年 - 1410年5月3日、在位1409年 - 1410年)は教会大分裂の時期の教皇の一人。ピサ教会会議で教皇に選出されるが、正式な選出とはみなされず、カトリック教会では対立教皇とされている。
英語: Pope Alexander V